千葉県市原市 クニモト歯科の心得

歯の健康を一番に考えるクニモト歯科

歯の健康を一番に考えるクニモト歯科

 ■ ごあいさつ 

2001年2月、辰巳に戻ってきてクニモト歯科を開院しました。
生まれ育ったこの辰巳で仕事ができるのはとても幸せなことだと思います。
友人やお世話になった方も多く、微力ながら辰巳の皆様の健康を口の中から維持、改善できるようお手伝いが出来ればと思います。
以前は総合病院の歯科に長く勤務し、その間、無歯科医村の「青ヶ島」や「八丈島」など離島医療にも参加して、偏りのないトータルに口の中を診る口腔医を目指してきました。

乳幼児からお年寄り、予防歯科、歯周治療、入れ歯やインプラントまで、長く皆様とお付き合いのできる治療を心がけています。

院長 田中 國資 (たなか くにもと)

歯科衛生士募集の終了

業務規模拡大における初の歯科衛生士募集も順調に決定しました!

みなさまご連絡ありがとうございました。

今後見学等ご希望がありましたら、随時ご連絡を下さい。お待ちしております。

インプラント治療なら・・・

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いつ矯正をはじめるのがいいの?の質問に

結論から言いますと「気付いたとき・気になりはじめたとき」でしょうか。

実際は「1歳で歯が生えてきて気になった」からということではありませんが、私の子供は6歳で歯に金具や針金を奥歯から反対の奥歯までつなげる通常の矯正をはじめました。3歳で気付いて本当に問題点があれば3歳児なりの対応・準備が必要な場合があります。これは本来もっている生体に対して周りからの環境・顎にかかる力などによって、不正咬合ができてしまった可能性が非常に多いためです。具体的には寝方、食べ方、姿勢などです。悪い習慣は早めに修正が必要となります。

理想で言うと成長期前の小学校前半がいいでしょう。これはクニモト歯科にとっては「従来の矯正を回避するための対応」と位置づけています。従来の矯正は親にとっては高額で、本人にとっては痛く目立ってつらい日々となることが大半のようです。それを早い時期の診査・診断によってまず不正咬合になってしまった原因を取り除き、自然の力で治すことが理想といえます。

また全部の歯が永久歯に生え変わった場合などは従来の矯正が必要になることが多いと思われます。ただ従来の方法といっても、見える部分に極力金具をつけない方法や、透明な装置によって「友達にもばれなかった」といわれる矯正装置もあります。歯並びが気になる方はどうぞクニモト歯科に一度拝見させて下さい。

 *矯正のページも参照お願いします。

スポーツマウスピース

最近スポーツ時にマウスピースを利用している選手を見かけるようになりました。マウスピースは外傷から歯の守るだけでなく、脳震盪なども軽減する効果があるそうです。また瞬時の力を発揮する場合無意識に咬むそうです。そのかみ合わせの安定化によりさらに力の発揮へと繋がるそうです。

当院でも以前ラグビーとボクシング、サッカー選手に作製いたしました。ご興味あるかたは是非試してみてはいかがでしょう。

歯科|市原市で予防歯科・床矯正・歯周病治療・インプラントに取り組む市原審美矯正研究所|クニモト歯科