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    <title>歯科|市原市で床矯正、歯周病、インプラントに取り組むクニモト歯科は市原市辰巳台</title>
    <link>http://www.kunimoto-dental.com/</link>
    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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      <title>しっかり咬むことができますか</title>
      <link>http://www.kunimoto-dental.com/article/14378155.html</link>
      <description>噛む事によって認知機能を保つ働きがあります。&amp;nbsp;高齢者は噛むと交感神経が活発になり前頭前野や島皮質という所も活性化します。&amp;nbsp;前頭前野は人格や社会性に深く関わりを持つ所なので機能が低下すると怒りっぽくなったりするようです。&amp;nbsp;島皮質は喜怒哀楽、不快感などの基礎的な感情の体験において重要な役割を持つようなので機能が低下すると感情をコントロールするのが難しくなってしますようです。&amp;nbsp;なので噛むことはとても良いことなのです。&amp;nbsp;しばらく歯医者に行ってないという方や歯周病で歯がぐらついてきた虫歯が大きくなってしまったがそのままにしている。など歯を失う前に一度クニモト歯科にご相談下さい。</description>
      <pubDate>Thu, 10 May 2012 19:05:00 +0900</pubDate>
      <category>お役立ち情報</category>
      <author>クニモト歯科</author>
          </item>
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      <title>歯の妖精「TOOTH FAIRY] 金属リサイクル</title>
      <link>http://www.kunimoto-dental.com/article/14309239.html</link>
      <description>歯の妖精 ( ＴＯＯＴＨ ＦＡＩＲＹ ) をご存知ですか？&amp;nbsp;西洋に伝わる歯の妖精のお話です。子どもの乳歯が抜けると抜けた歯を枕の下に置き、子どもの寝息が聞こえてくると歯の妖精がやってきてコインやプレゼントと交換してくれるというお話です。しかし、ＴＯＯＴＹ ＦＡＩＲＹは虫歯になってしまった歯とは交換してくれません。&amp;nbsp;ＴＯＯＴＨ ＦＡＩＲＹにコインやプレゼントをもらいたくて子ども達はしっかりと歯を磨くそうです。&amp;nbsp;ハミガキを嫌がるお子さんに話してみるのもいいかもしれませんね。&amp;nbsp;クニモト歯科ではこのお話を元にしたボランティア活動に参加しております。患者さんのお口の中の役目を終えた金属を集め、日本財団の「ＴＯＯＴＨ ＦＡＩＲＹ」チームに送っています。全国から送られた金属はリサイクルにかけられ、それによってできた資金は国内で小児ガン患者の支援や東南アジアでの学校建設に役立っています。&amp;nbsp;私たちは皆さんのご理解やご協力によってこの活動に参加できていますので、これからもご協力よろしくお願いいたします。</description>
      <pubDate>Mon, 19 Mar 2012 21:05:00 +0900</pubDate>
      <category>医院情報</category>
      <author>クニモト歯科</author>
          </item>
        <item>
      <title>矯正をしようと思っているのですが、どうやって医院を選べばいいの？</title>
      <link>http://www.kunimoto-dental.com/article/14292473.html</link>
      <description>歯並びは気になっていませんか？&amp;nbsp;&amp;ldquo;歯科矯正&amp;rdquo;と聞くと高額というイメージがあると思います。実際、歯科矯正は健康保険がききません。審美的な矯正は自由診療となり、費用は全額自己負担となります。&amp;nbsp;そこで気になるのが矯正にかかる費用ですね。自由診療の料金は各病院や専門医、歯科医院で料金の設定が決められるため様々です。都心に行くほど料金が高くなり、地方の方がリーズナブルに設定されている傾向があります。矯正専門医は地域に限らず費用は高めの設定のようですが・・・&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;ldquo;医院選びはカウンセリングから&amp;rdquo;&amp;nbsp;歯科矯正をするうえで最も気になるのは費用かもしれません。しかし料金設定の高いか安いかで治療の技術やレベルがかわるわけではありません。もちろん治療方法やかかる期間も各医院によって異なってきます。&amp;nbsp;複数の医院を周り、カウンセリングを受けて比較をしてみることも良い医院を選ぶポイントです。矯正を始めると長期間通わなければなりません。親身になって相談にのってくれる、わかりやすく丁寧な説明をしてくれるなど自分に合った医院を選びたいですね。&amp;nbsp;クニモト歯科でも小児~成人の矯正治療をおこなっております。最近では小児の歯並びの相談や矯正治療がとても増えています。大人になってからの矯正は歯が動きづらく、期間も長くなり費用も増してしまうことも・・&amp;nbsp;歯並びが気になる方はまずはご相談を！十分なカウンセリングと説明をさせていただきます！</description>
      <pubDate>Tue, 06 Mar 2012 21:05:00 +0900</pubDate>
      <category>医院情報</category>
      <author>クニモト歯科</author>
          </item>
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      <title>2012年気持ち新たにがんばります。</title>
      <link>http://www.kunimoto-dental.com/article/14245063.html</link>
      <description> ２０１２年新しい年が明けました。去年は日本にとって     とても悲しい出来事が起こりました。被災地から離れた私たちの地でも、３月１１日直後は計画停電や物の買いだめ、ガソリン不足など今まで経験したことのない不安な日々が続きました。 今も被災された方は大変な生活を送られています。今、私たちにできることはなんでしょうか。１人１人が考え、行動することが大事だと思います。今年一年が希望に満ちた明るい年になるように願っています。 &amp;nbsp;  さて、私たちクニモト歯科では今年も患者様のお口の健康のためにスタッフ一丸となって頑張っていこうと思います。少しでも気になる事、不安に思っている事がありましたらお気軽にご相談ください。歯医者は「怖い」、「痛い」というイメージがあり、なかなか足が向かない方も勇気を出してまずはご連絡下さい。歯は食事をとるためには大事です。体の健康のために虫歯、歯周病で悩まれている方は、早期の治療をおすすめします。</description>
      <pubDate>Tue, 24 Jan 2012 19:53:28 +0900</pubDate>
      <category>医院情報</category>
      <author>クニモト歯科</author>
          </item>
        <item>
      <title>新年の挨拶と姪っ子の歯の管理</title>
      <link>http://www.kunimoto-dental.com/article/14232486.html</link>
      <description>新年明けましておめでとうございます。 明けましておめでとうございます。みなさんは、どんなお正月を過ごされましたか？ ゆっくり過ごされた方、初詣などお出かけされた方、などなど、楽しく過ごされたかと思います。私歯科衛生士Ａは、というと&amp;hellip;寝正月でした。沢山おいしいものを食べたので、体重計にのるのが恐ろしいです。 話しは変わりますが、昨年の１２月の初めに姪っ子と甥っ子の発表会に行ってきました。姪っ子は、今年小学１年生になるのですが、生まれた時は１&amp;#8467;のペットボトルより少し重いくらいで、こんなに小さくて、大きく育つのだろうかと心配していましたが、発表会も上手にでき、感動しながら見てきました。心配をよそに体も態度も？！大きくなっていました。 そんな姪っ子にも６才臼歯がはえてきました。６才臼歯のはえたばかりの時期は、むし歯になるリスクが高くなりますが、本人のハミガキと仕上げ磨きだけではケアは足りません！フッ素を塗るのも大事ですが、毎日の食生活の乱れでむし歯になってしまいます。そこで、クニモト歯科では、シーラントと呼ばれるむし歯予防のお薬を塗り更に、むし歯の成り立ちやむし歯になりにくい食生活などのポイントをアドバイスしています。もちろんフッ素も塗りますよ。&amp;nbsp;自分は、むし歯で苦労したから、子どもには痛い思いをさせたくない！なるべく歯を削りたくない！などなど、そんなお子さんに永久歯がはえたら、シーラントはいかがでしょうか？ その他、お子さんのお口の中で気になることがありましたら、是非ともご相談下さい。&amp;nbsp;        今年もよろしくお願いいたします。 </description>
      <pubDate>Tue, 10 Jan 2012 20:05:00 +0900</pubDate>
      <category>医院情報</category>
      <author>クニモト歯科</author>
          </item>
        <item>
      <title>歯の意識、歯の見た目、気になりますか？</title>
      <link>http://www.kunimoto-dental.com/article/14194695.html</link>
      <description> １１月になり急に寒くなり始めましたね。年末に向け大掃除や身の回りの整理をスタートさせた方いらっしゃいますか？私共も年末に向け医院の細かな所もお掃除始めました。&amp;nbsp;美容院で働く私の知人が言っていたのですが、年末になると髪の毛も今年中にしっかりしておきたいというお客様が多いそうです。&amp;nbsp;&amp;nbsp; では歯に関してはいかがでしょうか？&amp;nbsp;【口の中の違和感ほったらかしにしていませんか？】というあるアンケートによりますと、回答者の半数以上の方が異常を感じているそうです。しかも異常を感じているのにもかかわらず治療を受けている人は二割にも満たないそうです。八割の方は治療途中になっていて中断していたり異常を感じても治療をしてないそうです。&amp;nbsp;  別のアンケートです。【他人のどこにまず目がいきますか？】&amp;nbsp;一位、顔  二位、体系 三位、歯&amp;nbsp;と、以外にみなさん他人の歯について目がいくようです！！&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; ますます寒くなる一方、年末に向け一度歯の検診をしておきませんか？&amp;nbsp; 歯医者さんが怖い方！初めての方！クニモト歯科の床は木目になっており外装も内装もお家のような雰囲気です！&amp;nbsp;きっとそんなに緊張なく治療がうけられるでしょう！&amp;nbsp; 是非一度！いらしてください！お待ちしています！</description>
      <pubDate>Tue, 29 Nov 2011 14:00:00 +0900</pubDate>
      <category>医院情報</category>
      <author>クニモト歯科</author>
          </item>
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      <title>地元辰巳台出身の歯科衛生士が復帰しました。復帰お祝い会にて。 </title>
      <link>http://www.kunimoto-dental.com/article/14167113.html</link>
      <description> いつもは歯に関する事をお伝えしていますが、今回はクニモト歯科の出来事について書きたいと思います。&amp;nbsp; 先日、去年の１２月~今年の７月まで産休に入っていた歯科衛生士の谷口さんの復帰祝いをスタッフ全員で行いました。ホスピタリティーの勉強もかねて先生にフランス料理店に連れて行って頂きました。お料理もおいしく頂き、デザートには先生のサプライズでお皿に『おかえりなさい』といった内容が書いてあり、谷口さんも喜んでいたので私達までうれしい気分になれました。&amp;nbsp; その後は場所を変えて仕事の話や普段ゆっくり話せない話を、みんなで夜遅くまで熱い話し合いをしていました。(笑)  今回クニモト歯科にとって、初の産休から復帰ということで仕事に家庭にとても大変だとは思いますが、スタッフ全員で協力してサポートしていきたいと思います。&amp;nbsp; そして診療の方も現状よりさらに上を目指していきますので、どうぞこれからもクニモト歯科をよろしくお願いします。                                               歯科助手 Ｎ&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Tue, 01 Nov 2011 13:30:00 +0900</pubDate>
      <category>医院情報</category>
      <author>クニモト歯科</author>
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      <title>妊娠中の歯科治療について</title>
      <link>http://www.kunimoto-dental.com/article/14126733.html</link>
      <description>【妊娠中の歯科治療について】&amp;nbsp;妊娠中の歯科治療について、疑問や不安に思っている方、当医院にも妊婦さんやご家族の方からのお問い合わせが多数寄せられます。&amp;nbsp;・ 麻酔は大丈夫なのか？・ レントゲンの影響は？・ 妊娠中でも抜歯は可能なの？・ 薬は服用しても大丈夫？                      ・・・など&amp;nbsp; 妊娠中の歯科治療ですが、安定期（5~7ヶ月）であれば通常の歯科治療は問題がないとされています。胎児に影響を及ぼす可能性がある初期（~4ヶ月）や、母体に負担のかかる後期（8ヶ月~）は緊急を要する場合以外の歯科治療は避けた方が良いでしょう。&amp;nbsp; 次にレントゲン撮影についてですが、歯科撮影は性腺・子宮から離れているため胎児への放射線の影響はほとんどないとされています。ちなみに地球上で一年間に浴びる自然放射線量は、日本でおおよそ2.3mSV(ミリシーベルト)と言われています。(千葉県歯科医師会・資料より)当医院のパノラマX線撮影は、1回約0.01mSVです。一年間で浴びる量の約200分の1の量ですのでご安心ください。また撮影時には放射線を減弱させる防護エプロンを使用していますので放射線の影響はさらに心配ないと言えるでし...</description>
      <pubDate>Mon, 03 Oct 2011 18:20:00 +0900</pubDate>
      <category>医院情報</category>
      <author>クニモト歯科</author>
          </item>
        <item>
      <title>歯並びが気になる方へ</title>
      <link>http://www.kunimoto-dental.com/article/14091200.html</link>
      <description> みなさん、自分の歯並びを気にした事はありますか？ 最近、歯並びやかみ合わせを綺麗に治したいという方が以前より増えてきているように思います。就職活動や結婚式・・・口元の印象は大事ですよね。歯並びを治すには矯正が必要になる場合が多くあります。&amp;nbsp; でも、その前にどうして歯並びが悪くなるか考えたことはありますか？遺伝もその原因にはありますが、それだけではないのです。では、他の原因とは何でしょうか。&amp;nbsp;答えは１つではありません。 &amp;nbsp; 歯やあごになんらかの力がかかることであごが小さくなったり、歯が押され、歯並びが悪くなってしまいます。爪噛み、指しゃぶり、うつぶせ寝・・・もっとたくさん原因となるものがあります。&amp;nbsp; まずはそれらの悪因を直さないといけません。 クニモト歯科ではそれらの悪因となるクセを見つけることに力を入れています。そして、早めの対処ができるように心がけています。&amp;nbsp; それでも歯並びが気になる場合は矯正が必要になります。&amp;nbsp; 矯正にもいろいろな種類、方法があります。以前は金具を歯にくっつけて、ワイヤーやゴムを使う矯正が多くありましたが、今は金具を使わないマウスピース型の矯正装置や歯が並びきらないような小さいあごを広げ、歯並びを治す矯正装置などもあります。 以前のものより、目立たず、人に知られずに歯並びを綺麗にすることも可能に なってきています。 ただ、年齢やあごの状態によって、矯正方法、期間も様々ですので興味がある方はまず相談してみてください。 </description>
      <pubDate>Thu, 25 Aug 2011 14:25:00 +0900</pubDate>
      <category>矯正歯科</category>
      <author>クニモト歯科</author>
          </item>
        <item>
      <title>噛むところが少なくなると、健康崩壊のはじまり。</title>
      <link>http://www.kunimoto-dental.com/article/14077333.html</link>
      <description>噛むところが少なくなると…  口の中で噛むところが無くなった…といえば、みなさんはどんなことを考えますか？  噛むところを作らないと…インプラントかブリッジか入れ歯か…、保険か自費か…などが大半だと思います。しかしちょっと考え方をかえてみると、    歯が無くなると噛めなくなる→食べづらくなる→食べる量が減る→痩せる→病気になりやすくなる、病気になる→不健康、低栄養になる。などいいことはありません。 他には、食事中の噛み癖もよくない癖の１つです。片噛みが多いとなんと… ・顔がゆがむ・ほうれい線の入り方が左右差が出る     など、不健康のオンパレードになってしまうのです。怖いですね。  今は大丈夫だと思っていても、年数を重ねると徐々に悪い階段をのぼってしまうのです。  健康を維持するためには自分で咀嚼（そしゃく、噛むこと）出来るのを保つことです。  噛むということを保つということは、    肥満の防止、味覚の発達、言葉の発達、脳の発達、歯の病気の予防、ガンの予防    胃腸快調、全力投球できる などがあります。  お口は臓器の１つと言われていますので、その臓器の１つのお口の健康がおびやかされれば、体全体の健康を脅かすことになるのです。    むし歯の予防    歯周病の予防    咀嚼を保つ     健康な体を作る一歩だと思います。 そして、歯のない所の咀嚼を保つにはインプラントが最適です。 お口の状態で何かありましたら、ぜひご相談して下さい。  </description>
      <pubDate>Tue, 16 Aug 2011 14:55:00 +0900</pubDate>
      <category>医院情報</category>
      <author>クニモト歯科</author>
          </item>
        <item>
      <title>園医を担当している幼稚園で、むし歯予防のフッ素塗布を実施</title>
      <link>http://www.kunimoto-dental.com/article/14032912.html</link>
      <description>フッ素塗布 先日、今年度から当医院が園医を勤める幼稚園に検診に行ってきました。みんなお口をしっかりあけてくれてスムーズに検診を終えることが出来ました。せっかくなので食事後のフッ素洗口の様子も見学させて頂きました。幼稚園の先生の監視のもと砂時計を持ち１分間お口の中の洗浄を行っており、フッ素を推進している当医院ではいい刺激を受けることができ、予防の大切さを改めて確認できたいい機会になりました。 &amp;nbsp; さて、フッ素は歯にいいという事はみなさん知っていると思いますが、その理由を簡単に説明させていただきます。フッ素とは歯の表面を強くするお薬です。歯の表面はエナメル質で覆われていますのでフッ素を塗ることによって表面のエナメル質を強化します。 &amp;nbsp;  《再石灰化(溶けかけた表面を元に戻す)の促進》 食事を取ると２~３分でお口の中は酸性に変わり、それによって歯の表面は脱灰(歯質が溶かされる事)が始まります。唾液によって約２０~４０分でお口の中が中和されて再石灰化が始まります。フッ素を塗っていれば再石灰化が促進され、脱灰の修復が行われます。&amp;nbsp; しかし、フッ素を塗ったから絶対に虫歯にならないという訳ではありません。 日頃のハミガキをしっかりして頂き、定期的なフッ素塗布をおすすめしています。 </description>
      <pubDate>Thu, 30 Jun 2011 15:50:00 +0900</pubDate>
      <category>医院情報</category>
      <author>クニモト歯科</author>
          </item>
        <item>
      <title>医院内設備「口腔外バキュウーム アルテオ」について</title>
      <link>http://www.kunimoto-dental.com/article/14002319.html</link>
      <description>当医院では3月に新しい医療機器、口腔外バキューム 『フリーアーム・アルテオ』を導入しました。 もうご覧になられている方もいらっしゃるのではないでしょうか。&amp;nbsp; 歯科治療での歯や入れ歯を削ったときに飛び散る削りカスはとても細かいものです。そのため知らない間に吸い込んで体の中に入ってしまい、私たちの体に害を及ぼす恐れがあります。 最近医療機関に空気清浄機の設置を目にします。内科などの診療室には大変有効であり、当然当院にも空気清浄機も設置しております。しかし歯科医院となるとまた話は別であります。歯科医院の中で最も汚いのはどこでしょうか。散らかしたセメントや医療道具ではなく、やはり人の口の中なのです。口の中というのは、体の中でも特にたくさんの菌が存在しております。その菌が虫歯や歯周病はもちろん糖尿病や脳梗塞、動脈硬化、呼吸器疾患、早産などさまざまな疾患を悪化させる原因菌と言われています。その菌が歯科治療によって飛び散って院内感染を誘発する可能性があります。厚労省も歯科医療機関に外来診療の環境整備にもっと力をいれるよう保険診療の変更に対応を始めました。いくら空気清浄機を回しても飛び散った菌の回収・撲滅は困難で、やはり原因の口の中への対応が大事のようです。&amp;nbsp; クニモト歯科ではそれらを未然に防ぐため、口腔外バキューム『フリーアーム・アルテオ』を導入し全ユニットに設置しました。&amp;nbsp; 簡単に言うと掃除機です。とても吸引力が強く、切削時の削りカスや水しぶきだけでなく空気中に舞うほこりや臭いも吸い込んでくれる優れものです。多少、使用中の音が気になりますが・・・院内感染対策に有効なうえ、使用することによって院内が清潔に保たれます。 十分な感染対策を行うことが求められている今、患者様にとって安全かつ安心できるような設備・整備をするよう配慮しクリーンな診療づくりを目指しております。 口腔外バキュームについて</description>
      <pubDate>Sun, 29 May 2011 15:37:00 +0900</pubDate>
      <category>院内感染対策</category>
      <author>クニモト歯科</author>
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      <title>あごを開けると音がなって最近痛みも。これが顎関節症？</title>
      <link>http://www.kunimoto-dental.com/article/13998316.html</link>
      <description>最近多くの方が「アゴが痛い」「口を開け閉めするとき『カクッ』と音がする」などの症状で来院される方増えてきました。みなさんはそんな症状に悩まされたことはないでしょうか。有名な芸能人の方がなって一時歌が歌えなくなったという噂は有名な話でした。顎関節症は歯医者で対応可能です。どの科にかかればいいかわからない方はどうぞ歯科の受診をお勧めいたします。 原因は以前からいろいろな説がありますが、主にはアゴにかかる負担が原因と思われます。（私達歯科医のなかでは顎関節症を５~６つの状態に分類し整理するのですが、学術的な記載ではなく日頃の一般的な症状･原因・対応をお伝えしていきたいと思います。）転倒やケンカ、場合によっては大あくびなどの外傷は急性関節炎。ほう杖や寝る姿勢、片側の咬み癖、はぎしりなどは慢性関節炎と言えるでしょう。 普段アゴに必要以上の力がかかっていないか見渡して見て下さい。いつもうつ伏せねの方は長時間アゴに頭の重みがのしかかります。アゴの関節を痛めても不思議はありません。 対応・治療方法は、以前は外科治療で顎関節に手術を施すことが多く、また歯を削って直されていたようですが、当院は違います。さきほどの原因を考えれば症状に対する対症療法はお勧めできません。やはり原因をつきとめ、原因を取り除くことで体の力で自然に直すことが一番理想と考えています。ただなかなか原因がつきとめられない場合があります。その場合は「はぎしり」を疑い対応していきます。顎関節症の原因・対応（治療）は医院ごとに違いあります。歯医者によってはいきなり歯を削ることもあるそうです。 歯を削ってからでは元には戻りません。安易に歯を削って今以上に悪化してしまうまえにセカンドオピニオンを受けられることを皆様にお願いいたします。&amp;nbsp; </description>
      <pubDate>Tue, 24 May 2011 21:17:00 +0900</pubDate>
      <category>お役立ち情報</category>
      <author>クニモト歯科</author>
          </item>
        <item>
      <title>定期健診のすすめ</title>
      <link>http://www.kunimoto-dental.com/article/13989167.html</link>
      <description>みなさんは自分の口の中の状態を把握していますか？ むし歯が何本あるのか？ 奥歯や歯の裏がどんな状態なのか？・・・ もちろん自分ではわかりませんよね！？そんな時は歯科検診を受けてみてください。 &amp;nbsp; クニモト歯科では定期的に検診を受けることをお勧めしています。むし歯、歯周病のチェックや歯のお掃除を行います。 初期段階のむし歯は、痛みを感じることはありませんが進行すると激しい痛みを伴い、歯の原型が無くなってしまうこともあります。 歯周病も状態が悪くないならないと症状が出ないことが多く、症状が出るようではかなり進行していることが考えられます。体調によっては症状が改善し、「あれっ、治ったかな？」と錯覚を起こしてしまいます。 幼児期の子供であれば不正咬合の問題など、歯並びの改善につながる場合もあります。 歯を失うと見た目はもちろん【かむ】ことができなくなってしまいます。 「１本だけならいいか・・」そんな軽い気持ちから治療を怠ると、 １本が２本、２本が３本・・・。と、いう風にどんどん歯を失うことになります。 また、毎日しっかりと食事をとることが健康につながります。歯を失って後悔しないように是非、検診にいらしてください。 お口の健康にも目を向けてみてはいかかでしょうか？ </description>
      <pubDate>Sun, 15 May 2011 10:30:00 +0900</pubDate>
      <category>医院情報</category>
      <author>クニモト歯科</author>
          </item>
        <item>
      <title>矯正治療例７ 骨格性出っ歯２</title>
      <link>http://www.kunimoto-dental.com/article/13984087.html</link>
      <description> 治療例７ 骨格性出っ歯 「前歯の永久歯が出てきたが歯並びが悪い」と来院。 個々の歯並びも悪い（特に下の前歯）が、骨格的な出っ歯も大きな問題です。後になればなるほど直しにくい骨格的不正咬合の改善も必要と説明し、従来の中学生や高校生が行う矯正をすすめられてしばらく経過観察ではなく、早期に対応することのメリットをご理解していただき矯正をはじめました。 もちろん従来の金具法ではありません。 平成２２年１１月１３日開始。&amp;nbsp; 術前 正面&amp;nbsp;平成２３年４月２６日術後&amp;nbsp;術後 小面&amp;nbsp;▲このページのTOPへ </description>
      <pubDate>Mon, 09 May 2011 14:45:59 +0900</pubDate>
      <category>審美矯正</category>
      <author>クニモト歯科</author>
          </item>
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